ぴーちぽいずん

レポート置き場

190101 We are Juice=Juice

出演メンバー:宮崎由加金澤朋子高木紗友希宮本佳林植村あかり梁川奈々美段原瑠々


稲場さんは声帯結節で手術を受けたとのことで、収録はお休みです><
Juice=Juice 稲場愛香に関するお知らせ
どうかお大事にしてください。。

OP

最初の一言:皆「ハッピーニューイヤー」

金澤「新年初のWe are Juice=Juiceということで、まずはジュースで乾杯したいと思いまーす!」
宮崎「2019年が去年以上に素晴らしい年になりますように!せーの!」
全「乾杯!」


宮崎「今年の干支は亥ということで、朋子、年女だね!」
金澤「そうなんです、亥年なんです、私」
宮本「ぽい!ぽい!」
金澤「猪突猛進で頑張っていきたいなと思います!」
植村「ちょっちょっちょ〜♪」

猪突猛進を歌い出すうえむー可愛いです><

こぶしファクトリー『チョット愚直に!猪突猛進』(Magnolia Factory [Foolishly Honest! Impulsive Actions!]) (Promotion Edit)


宮崎「残念ながら今回はお休みなんですけど、稲場愛香ちゃんは今日はいないんですけど、ここに愛香ちゃんが座ってると思って」
宮本「何回か話しかければいいね、まなかん?」
金澤「怖い笑」

香港での思い出話

宮崎「12/16に香港のショッピングモールのイベントに出演させていただきました。3月には香港の伝統的な音楽イベント、ロックオンへの出演も決定しています!」
高木「道重さんと一緒って初めてだったし、道重さんが特に好きな宮崎由加ちゃんと梁川奈々美ちゃんは舞い上がってたんですけど、一緒にゲームしたりできると思ってなくて嬉しいなーと思いました」
宮崎「年齢順で行くと、私が飛行機の中で隣の席になる予定だったんですけど、好きすぎて座れないって、マネージャーさんにお願いして、違う席にしてもらったんですけど、道重さんと楽しい時間を過ごすことができて、、楽しかったね、やなみん?」
梁川「道重さんの公式instagramに、私の写真が!載せていただいたんですよ!やばいじゃないですか!道重さんの聖なるinstagramアカウントに、私なんかが入り込む余地ないと思ったんですけど、嬉しかったので、2019年頑張れちゃうなと思いました」


www.instagram.com

新曲「ポツリと」について

段原「今までにあんまりない曲だなーと思うし、ソロっていうよりは、みんなで歌っているところが多めなので、2人のハーモニーとかも聞いていただけたらなと思います。」

宮崎由加卒業について


Juice=Juice 宮崎由加からのお知らせ


ゆかにゃ卒業発表後初収録ということで、メンバー一人一人のコメントが聞けました。


宮崎「1年ほど前から大きな目で色んなことを見るようになりまして、この決断をさせていただきました。卒業っていうのは、寂しい気持ちもあると思うんですけど、悲しいことではないと思ってますので。3月には梁川奈々美ちゃんが卒業するということもありますが、最後まで楽しんでいけたらいいなって私は思っています。色んな方からいろんな言葉をいただいて、嬉しいなぁというのと、こんなに愛されて私は幸せ者だなって改めて実感させていただきましたので、そのもらった愛をそれ以上に返していけるように頑張っていきたいと思いますし、私やりたいことたくさんあって、絶賛マネージャーさんにワガママを言いつづけている時期なんですね。このセットリストどうですか、とか、バスツアーどうですか、とか、できることできないことスケジュールの関係でありますけど、最後だからというのをいいことに、わがまま言い放題!笑 言っているので、この先も言えるところはどんどんいって、たくさん夢を叶えて、思い残すことなく卒業したいなと思っていますので、またみなさん色んなお知らせができるように頑張りたいなと思いますので、引き続きJuice=Juiceを見ていてほしいなと思います。よろしくお願いします」


金澤「由加ちゃんが卒業するっていう話を聞いて、私たちもいきなり知らされたってわけではなくて、前々から色々考えてますって話を聞いてたので、驚きですって感じではなかったんですけど、改めて卒業するっていうのを公式に発表してるのを見るとすごい選択をしてるなというか、勇気のいることだったと思うし、寂しくなるなって気持ちもあるんですけど、今は普通に活動してる中で、今まで通りというか、本当にね、良い意味で変わらずに明るく元気にって感じで、みんなしんみりした空気は今の所ないじゃないですか。ねえ、紗友希!」
高木「全くないね!」
金澤「だからこのまま笑顔で、笑顔いっぱいで由加ちゃんのこと卒業まで見送れたらいいなっていうのが私の目標です」


高木「正直あんまり実感がわいてないんですよ。たまにわくけど、たまにわきわきなんですけど、実際みんなが言ってるように、Juice=Juiceに由加ちゃんがいないって、、、ちょっと、からまっちゃった、足が。」
宮崎「笑」
高木「想像できないし、あんまり細かいことは気にしない。。?何言ってるかわかんないけど笑、朋子も言ってた通り、すごく明るく接してくださっているので、明るい卒業だし、前向きに楽しんで」
宮崎「泣かないで、紗友希!」
高木「泣いてない、泣いてない!残りの時間を楽しみたいと思います、由加ちゃんとの」


宮本「私はね、実感がわかないっていうより、多分悲しくなるのがやなのか、実感をわかせないように自分でしちゃってるの」
宮崎「わかる!それ!」
宮本「考えるのやめようみたいな。その日になったら、私どうなっちゃうんだろうって思うの。わかんないの、今のとこ。でもその日までに、もっともっと気持ちの整理をつけてるから、大丈夫だと思うんだけど、由加ちゃんの未来を応援したいなって思うし、由加ちゃんは強いというか、ちゃんと自分を持ってるから、ふわふわってどっかに流されることはきっとないと思うから、安心して私は由加ちゃんのことをしっかりと応援したいなって気持ちでいっぱいです」


植村「・・・じゃ、以上かな」
金澤「いやいやいやいや笑」
宮崎「最後にとっておく???じゃあ・・」
植村「Σ😰いい!いい!いい!私行く私行く私行く私行く!」


↑ここのトークはおまけトークのみでしたが、めっちゃ笑ってしまって、しんみりし過ぎなくてすみました笑
うえむーありがとう^^


植村「ハイハイハイ、植村ですけども、どうしようかなぁ笑 でも、由加の卒業の時には、多分ね、どうしよう、えーなんていうかな?別に寂しいとか全然全く思ってなくて。。。。
メン「嘘だね〜」
植村「え、嘘かなー??笑 パフォーマンス的にはシンメってことがあるから、1番誰よりも実感わいてると思うの。昔の動画とか写真を見てると、やっぱり本当にずっと一緒にいたんですよ。」
宮崎「ね、本当にね。1日中いたね」
植村「由加とはずっと一緒にいたし、姉のように接してきてもらってたから、ずっと本当に一緒にいたの。トータルの時間からしたらみんなの倍以上あるの、絶対にね。本当に思い入れがある人だけど、残り少ないのはJuice=Juiceとしてだけなので、他の時間はまだまだあるので、いつまでも付きまとっていきたいし、いつでも石川の由加の実家に行けば会えるし」
宮崎「石川??いるかな、私(笑)」
植村「いないかもだけど、私由加の家族も大好きだから、それでいいの。だけでーす」
金澤「だけでーす笑」


梁川「私は、何だろう、、なんか不思議な気持ちなんです。兼任するってなった時も不安な気持ちもあったんですけど、宮崎さんのお陰で解消された部分とか、活動してて救われてきた部分もあったので、宮崎さんの卒業までの道のりの、何か力になれる自分でいたいなって思います。感謝の気持ちでいっぱいです。」


段原「こんなに時間があったのに何も固まらなくて、何を話そうっていう感じなんですけど、実感は本当になくてよくわからないっていうのが今の正直な気持ちで。これからどうなっていくんだろうなっていう想像もたまにしたりするんですけど、全然よくわからなくて、前に進まなくて、時の流れに身を任せる感じで過ごそうと思うんですけど、、」
宮崎「るるはそれでいいんだよ!
段原「でもそれじゃ勿体ない気がするから、ちゃんと考えなきゃなとか、自分しっかりしなきゃなって思うんですけど、宮崎さんと残りの時間を楽しめたらいいなと思います」



宮崎「私も最後まで楽しむ気満々なので、今も色んな絵を描いて遊んでる子がいたりと」
植村「朋子!」
金澤「紗友希!」
宮本「朋子ー!」
植村「朋子ー!」
宮崎「名前が出た2人ですね笑 個性の強いメンバーがたくさんいるので、面白いグループだなって思っています!これからもJuice=Juiceを皆さんにたくさん愛してもらえるようにみんなで頑張っていきましょう」


2019年の決意表明

段原「病気しない!」

段原「去年は2月くらいにインフルエンザになってしまって、やなちゃんと一緒に仲良くインフルエンザになってしまって、申し訳なかったなというのと、病気しないのが一番だなって。いつもしっかりします!みたいな、しっかりするのが目標って言ってるんですけど、それはもう無理だなって」
高木「諦めるの?!笑」
植村「無理無理!まだ無理だよー!」
段原「植村さんには言われたくない笑」
植村「まだ無理、まだ無理!笑」
宮本「まだ頼って欲しいからいいよ、しっかりしなくて!」
植村「そうだよ、まだ無理無理!笑」
段原「無理というか、しっかりするのはもうちょっと追い追いしていこうと思って、置いておいて。病気しないっていうのを目標にしたいなと思います」

梁川「ずっとかわいくいます!」

宮崎「叶っちゃうじゃん」
梁川「甘やかされちゃう笑」
植村「ダメだよゆか!」


梁川「真面目に、例えば4月以降で、みなさんとお会いするってなるとするじゃないですか。それで可愛く無くなってたらダメだーって思って。4月から12月の間って考えたら長いじゃないですか。この先も、未来ずっと私可愛くいようと思って。」
宮崎「絶対可愛いよ!」
金澤「じゃあ今は可愛いってことなのね?」
梁川「まあまあ可愛いんじゃないですか?笑」
皆「笑」
金澤「もーやなちゃん!」
梁川「冗談なんですけど笑」
金澤「可愛いよ」←なんかめっちゃイケボでした笑
梁川「アイドルたるもの可愛さを忘れずにいたいじゃないですか。可愛いかどうかっていうより、可愛さに磨きを忘れず今後も生きていきたいって思うので」

植村「頑張る頑張る頑張るぞ〜」

植村「とのことです!」
金澤「とのことです!?」
高木「他人事みたい笑」
宮本「やばいよ」
宮崎「結構やばいかも、それ」
植村「です笑」
高木「説明!!!」
植村「頑張ることがたくさんあると思うんですよね〜」
段原「・・・・ある、と思います笑」
金澤「待って、なにこの子笑」
植村「しかも、20歳になったことだし!」
金澤「そうだよ、20歳のコメントじゃないよ〜笑」
植村「そうなのよね〜笑」
宮崎「わかってるのかな?笑」
植村「でもまだだもん!20歳になったら頑張ることいっぱいあるから」
宮崎「19歳でもあると思うよ」
植村「そうそうそうそう・・・ふふふ笑 です笑 次行きましょ笑」
金澤「なんでも頑張るってことね。偉いと思います笑」


うえむー最高すぎる!笑
20歳になってもうえむーはこのままでいてほしいです笑

宮本「ありがとうをたくさん感じて言います」

宮本「なんだろうな?感じてないわけじゃないんですけど、ありがとうとか、ごめんなさいとかストレートな言葉をストレートにいうのが無理で、取り繕って言っちゃうから、もうちょっと心の奥底から、、奥底から言ってるように見えて、、ごめんなさいは心の奥底から言うけど、ありがとうございますは苦手っていうか、言葉としてちゃんと言えるようにしたいなっていう気持ちがあります。」


植村「その話前もしたよね、由加がすごいうまいって」
金澤「由加ちゃん本心って感じ」
植村「『え!嬉しい!ありがとう!』って言ってる」
宮本「嬉しいんだけど、わざとオーバーに表現しすぎてるんじゃないかとか。」
高木「佳林、それを考えてるのかわからないけど、ありがとうって言った後に「嬉しい」とか言うかも。」
金澤「考えすぎなんじゃない?」
宮崎「無理しないで、10のうち3嬉しい、3嬉しいの言い方で嬉しいって言えばいいんじゃない?」
宮本「気持ちはめっちゃ嬉しいし、何に対して喜んでるのかって言うのをちゃんと伝えなきゃとか、その人が喜ぶようにありがとうを言いたいんだけど、どうしようみたいな。プレゼントもらった時もあげてよかったなって思ってもらいたいの。『ありが、ありがとう!ありがとう、嬉しいな!』みたいになっちゃう。
宮崎「不器用か!」
金澤「気持ちと言葉が連動してない感じ?」
宮本「連動させて、喜んでもらえるからこういうことしたいなって思ってもらえるような人になりたいんですよね」



続いてさゆべぇの番になり
高木「・・・ハッ。ごめんなさいごめんなさい!すみません!」
という前振りがあってからの

高木「2019年、高木紗友希は、しっかりする」

皆「笑」
植村「それだけ?覚えてろよ!」
宮本「前振りが!これさ、計算してたでしょ!」
高木「違う、違うの!」
植村「しかも待って、書いてる??」
高木「書いてないんだけど、その前のセリフが難しい、、全部一緒だった」
高木「説得力ないからいまのはカットで!」


↑ここ、音声だけだから何が起きたかは想像でしかないですけど、
喋るタイミング直前にカンペ用紙?台本を確認して、
でもいざ言ったのは単語一言だけだった
→そのくらい覚えておけー!(しかもその単語をカンペ用紙に書いてない!)って流れですかね笑


高木「毎年のように言ってるかもしれないけど、喋ってる時も言葉がまとまらないし、、めっちゃ慌てちゃうというか、動いちゃう?落ち着きない!落ち着きないから、今年は悲しいことに由加ちゃんも卒業しちゃうし」
金澤「悲しくないよ」
植村「悲しいことでないよー?」
宮本「悲しくないよ?」
高木「悲しくないか。。明るいことに由加ちゃんも卒業するので、よくわかんないけど笑、紗友希もしっかりしなきゃなって思いました」


金澤「頑張ってね」
高木「何そんなに笑う。。笑」
植村「頑張る頑張る頑張るぞ〜」
高木「失礼だよ?笑」
金澤「流れでしっかりするって笑うよね笑」
高木「本当にね。私も笑っちゃうくらいだよ笑」
宮本「もしかしたら、そこまでが計算かもしれない」
金澤「だとしたらすごい」
植村「紗友希面白い」
金澤「天才的だね!」
高木「なんかやめてくれる?笑」
植村「うまい!」
高木「うまいじゃない笑」
金澤「超うまいよ!私もしっかり進行していきたいと思います」
高木「お願いしまーす!」


金澤「そして、最後金澤朋子いきまーす!」
宮崎「その前に・・・・私もいきたい・・・・」
金澤「ごめんごめんごめん笑」
高木「ねえ、まだいる!まだ卒業してないよー!笑」
皆「わーーー!!!笑」
金澤「本当ごめん、本当ごめん笑」
植村「怒ってる怒ってる!」
金澤「言い訳させて、紗友希の次はうちって思うじゃん?」
植村「無理だよ、しっかり進行していきますって言った後これかい笑」
金澤「しっかりできないな。。笑 ちゃんと聞きたい人がもう一人いるので聞きますよ笑 今のも流れだから!」

宮崎「遠慮しない」

宮崎「今まで遠慮してたかっていうとそうじゃないんだけど、やりたいことをもっとどんどんアピールしていこうって思っていて。例えば梁川奈々美ちゃんが卒業するじゃない?だから遠慮しないで写真撮ろうみたいな。今までちょっと遠慮してたの。」
金澤「してたんだ」
植村「あれでしてたんだ。。」
梁川「これでもー笑」
宮崎「これでもしてたから〜笑(←やなちゃんの言い方をまねする笑) 遠慮しないでどんどん撮って、やなみんのファンの方にも、私のためにも、どんどん撮っていきたいなって」


宮崎「まなかんどう??」
金澤「まなかんどうかな??」
皆「あー!ふむふむ!」
梁川「・・・ごめんなさい、ちょっとした心霊現象になってます笑」

金澤「読書をいっぱいする」

金澤「毎年のように言ってることで、書き物とかあらゆるものに書きまくっているんですけど、本を読むのが好きなので、好きこそものの上手なれと言いますか、本をたくさん読んで、何かお仕事に繋がったらいいなと思います」
植村「朋子が本読んでるとかっこいいんだけど、邪魔したくなっちゃう。」
金澤「なんで!?」
植村「構って〜って」
宮崎「ふざけてるのかなって思っちゃう笑」
高木「お前何やってんだよ!本なんか読んじゃってって言いたくなる笑」
金澤「Juice=Juiceの周りのみんなが本読まないんですよ」
植村「読まない、全然読まない」
高木「漫画しか読まない」
金澤「読むのが恥ずかしさもあるんですね。みんなの前で。小説とか読んでる自分が恥ずかしい」
高木「気にしすぎでしょ笑」
金澤「気にせず、遠慮せず読んでいきたいなと」


本読んでるかなともに構って〜ってしたくなっちゃううえむーが可愛過ぎますね(´艸`)

おまけトーク

前半

収録日がクリスマスイブということで、スタッフさんが差し入れてくれたケーキを早速切り分けようとするうえむーからスタート



ameblo.jp
↑ブログによると、白いいちごのタルトと、チョコのケーキを差し入れしてくださったみたいです。
メンバーみんなテンション高く、かなりわちゃわちゃ状態です笑


宮崎「もう植村さんが準備してますよ」
高木「うえむーが包丁持ってます」
金澤「一人包丁持ってる女がいる笑」
宮崎「怖いです」


植村「何個に切るー?」
宮崎「12で切ってみて?」
植村「ペッペッペッペッ」

大人数の時、メンバーの声の聞き分けが難しい話

金澤「テンション高くて聞いてる方は耳が足りないっていう感じだと思う。でもさ、私不思議に思うんだけど、こうやって聞いてくれてる人はみんなの声の聞き分け、ちゃんと本当にできてるのかな?私もたまにインターネットバージョンで聞くときあるのね。本当に流れてる実際のやつより結構長く色々使ってくれてて、曲中に喋ったことも使ってもらったりすることもあったりして、スタッフさんの愛を感じたりするんだけど、私たち相当わちゃわちゃに喋るじゃない?特にメンバーが大人数、今日みたいに揃っちゃうと、誰がどの声か自分でもわかんないの」
宮本「自分でもわからなかった。紗友希と時々わからない時がある。」
金澤「紗友希と佳林ちゃん?」
宮本「そう」
高木「紗友希はわかる」
宮本「へい!みたいになってる時の声が時々、イェイ!みたいなやつ。あれ?ってなる」
金澤「わからなくなるときあるよね?私もたまに、自分の声なのか。。」


金澤「絶対違うのにね、歌声とかもそうだけど、由加ちゃんと間違える時あるの、うち笑 絶対違うのに!絶対違うのに!」
宮崎「でも、朋子はたまに言われる」
金澤「たまに思うの。」
宮崎「ゆかがカッコつけてる時の声が似てるっていわれる」
金澤「たまに似てる。ちょっと由加ちゃんがふざけたじゃないけど、デフォルメ版の時に。絶対違うのにね。」

最初はラジオもMCも全然できなかった・・・な話

金澤「こんな風にさ、有難いよね。ラジオで何にもトークできない時からbayfmさんにお世話になって。最初まともに喋ることもできなかったから、台本も丸読みで分厚い感じでね、全ての言葉を台本通り読んでて笑」
宮本「時間が長くなってほんとに嬉しかった。最初収録した分の1/3くらいしか放送できない感じだったから。今は2/3くらいは放送してもらってて、こんなに嬉しいことはないなって」
高木「紗友希と佳林は、ラジオ自体の初めての出演がbayfmだったよね。ON8に出演させてもらって。すごい緊張してたもんね。アットホームな感じにしてくれてるのが有難いです」


金澤「るるも最初これだっけ?」
段原「そうですね。今までラジオとかしたことなくって。研修生ってMCのレッスンとかないんですよ。ダンスと歌のレッスンがあって、研修生公演でもMCはあるんですけど、歌とダンスがメインって感じがあるので、MCの大切さをわかってなくて。しかも今よりもっともっと喋れなかったし。。」
金澤「でもさ、一人で喋ったりしてたもんね。すごかったよ!」
段原「笑 2回目です」
金澤「番組一人でやったりしてたもん。この番組。bayfm。」


宮本「加入当時とか、本当にすごいなと思う。最近の子、お喋りちゃんとできる。つばきファクトリーのみんなもデビュー当時から全然喋れる。
金澤「今でもできないもん私」
宮本「私も。わかんない」
金澤「やなちゃん見てると思わない?落ち着いてるじゃん。変に噛んだりしないし」
梁川「研修生のときMCの大切さ、私も全然わかってなくて。一時期MCスランプに陥った時に、マジでMCするたびに泣きそうになって。本当に一時期、本当にスランプで喋れなくなっちゃった時期があって、MCの話題とかも、『わ〜今日のMC何喋ろう(涙)』ってなって、もうね、ダメでした」
金澤「でも真面目だからだよね、ちゃんとね。偉いね」
宮本「本当に真面目だと、、ライブの最後の挨拶あるじゃん?あれも1回も私、紙に書いたことないの。でも、スマイレージの時代とかはみんな紙に書いてる時代があって。最初にみんな確認しに行ってて、すごいなって。いつもの決め台詞はこれでって決まってて。すごいいつもの決め台詞はこれでって決まってて、言えなくなって泣いたりとかしてて。ごめんなさい、不真面目でっていつも思う。」
金澤「いやいや不真面目ではないですよ」

ゆかあーりー愛の共同作業

金澤「ありがとうございます。ケーキが続々と届いております。」
宮本「甘い匂いがすごいしてるね」
宮崎「できたー!!」
金澤「できましたか!みんなの元にケーキが。由加ちゃんとうえむーが二人で愛の共同作業してくれました」
宮本「愛の共同作業ですね」

最後の一言:高木「クリスマスケーキ」

高木「放送の日はあけましておめでとうなんですけど、収録してる日がクリスマスイブで24日なんですけど、その日にスタジオに入ってきたらとっても素敵なケーキが!!用意してくださっていて、クリスマスらしいことは出来なそうな気がしていたんですけど、クリスマスじゃん!ってとってもテンションが上がりました」

bayfm blog

web.bayfm.jp


ゆかにゃ卒業についてのお話があったり、
2019年の決意表明が聞けたりと、かなーり内容の濃い放送でした。

卒業の話題もありつつ、でもしんみりし過ぎないで、
みんなの笑い声とか、テンション上がって楽しそうな様子がたくさん聞けてよかったなぁと。
卒業ライブの時もこんな感じで明るい雰囲気で送り出してあげられたら、、と思いました。